佐伯守美(さえき もりよし、1949年〜)氏は、栃木県宇都宮市出身の陶芸家です。象嵌、練込、釉彩などの技法を組み合わせ、樹木や林を心象風景として表した「樹林文」の作品で知られています。
- 分野
- 陶器
- 生年
- 1949〜
- 受賞・認定歴
- 1975年 サロン・ド・プランタン賞 受賞
- 1988年 第28回伝統工芸新作展 奨励賞 受賞
- 1988年 '88国際陶芸展 優秀賞 受賞
- 1989年 栃木県文化奨励賞 受賞
- 1990年 マロニエ文化賞 受賞
- 2007年 第35回伝統工芸陶芸部会展 日本工芸会賞 受賞
- 落款・陶印
- 佐伯守美について詳しく説明しているサイト (外部サイトに遷移します)