佐伯守美(さえき もりよし、1949年〜)氏は、栃木県宇都宮市出身の陶芸家です。象嵌、練込、釉彩などの技法を組み合わせ、樹木や林を心象風景として表した「樹林文」の作品で知られています。

分野
  • 陶器
生年
1949〜
受賞・認定歴
落款・陶印
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