藍水窯(らんすいがま)は、陶芸家・藤川法男が1988年に長崎県波佐見町で築いた波佐見焼の工房です。開窯時は「陶芸藍水」の名称を用い、現在は「うつわ藍水」として器の制作・販売を行っています。

白い磁器に、りんどう、白山いちげ、姫りんごなど身近な草花を繊細な筆使いと穏やかな色彩で描いた器を得意としています。皿、鉢、飯碗、湯呑、カップなど、日々の食卓で使いやすい器を中心に制作しています。

焼きものの種類
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住所
〒859-3701 長崎県東彼杵郡波佐見町折敷瀬郷855-1

藍水窯について詳しく説明しているサイト